| ウィンリィ(以下略 ウィ): | それでは専門職のエドワード・エルリック殿に説明してもらいたいと思います! ではどぞ。 |
| エドワード(エド): | えっいきなりふるのかよ・・・てか説明させんのか!? |
| ウィ: | しょうがないでしょ〜!私はオートメイルと医学についてしかわかんないんだから!! |
| エド: | ったく、しょがねーなぁ。・・・・アル!あとよろしく。お前の方が説明上手いだろ。 |
| アルフォンス(アル): | えっっ!ちょっと兄さん??!!逃げるつもり!? |
| ウィ: | こらぁ、逃げるなぁぁ!!!(スパナが飛ぶ) |
| エド: | ・・・・・・・・ |
| アル: | (血の気が引いている)え、えーと再起不能な兄さんに変わって、しばらくは僕が説明させてもらうね・・・ じゃ、項目ごとに説明していこうかな。 |
| ウィ: | さっすがアル!エドとは大違いね! |

| アル: | 講座、一応終了しました! 長かったなぁ…。も〜、兄さんが図とかこるから… 更新遅くって、申し訳ないよ あと、何か文句とか感想とかあったら、拍手ででも送ってもらえると嬉しいな 兄さんと一緒に読ませてもらうよ♪ |
| 参考文献: | 錬金術の歴史-近代化学の起源- E.J.ホームヤード著 朝倉書店 1996 錬金術―おおいなる神秘 アンドレーア・アロマティコ 創元社 1997 |
| ※上記の本を参考にまとめたものですが、つじつまを合わせるために管理人の私見が多々入っています。 そこらへんは注意して読んでいただけると助かります。 こんなもん作っといて言うことじゃないんですが・・・すいませんm--;m。 | |