無声映画のように
瞬間、ふっと音が 飛び 去る。



頬は上気し、
かすかに紅がさしている。

視線は獣のようにただ、一点を見つめている。

ほんの一瞬交わされる視線。


俺はそれに釘付けになる。

どうしようも、ない。

やってしまった感が…


〜…  

バッテリーファンの方、
いろいろごめんなさい;;;

穴があったらはいりたい。。。